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TASCAM (タスカム)製品をサポートに修理に出しました、流れを説明します

TASCAM (タスカム)の製品を「DR-10L」を修理に出しました。

結論から書くと公式サイト TASCAM→サポート→修理受付→修理窓口一覧」のオーディオ・サウンドレコーディング製品の受付電話に電話をして依頼しました。

TASCAM 製品を修理に出そうか考えている方に参考になるかもしれないので、私が修理に出して戻ってくるまでの流れを書いておきます。

TASCAM (タスカム)の製品を使用しています、TASCAM (タスカム)好きです。

私が持っているTASCAM (タスカム)の製品は「DR-10L」「DR-07」です。

そのうち「DR-10L」の方の乾電池が液漏れを起こしてしまい、通電しにくくなりました。

順調に使用していましたが、乾電池の方で液漏れしてしまいました。

自分で磨くなどして通電させることも検討しましたが、精密機器なので下手にいじって更に悪化したら困るのでサポートに修理依頼した方が万全だろうと考えて依頼することにしました。

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TASCAM (タスカム)製品をサポートに修理依頼して戻ってくるまで

※私の場合は保証期間は過ぎていたので有償になります。

最初に書いたように

公式サイト TASCAM(タスカム)

「サポートの修理受付」「窓口一覧」もしくは「お問い合わせフォーム」から行います、

私は「修理窓口一覧」の「オーディオ・サウンドレコーディング製品」「ティアック修理センター 音響サービス部サービス課」に電話して依頼しました。

ティアック株式会社は日本の音響機器メーカーです。

ティアック株式会社はブランドとしてTEAC、Esoteric、Tascamがあります。

依頼する

受付の電話で状態を伝えるとどうするか教えてくれるので、取扱説明書を読んでも解決しないで困っている方は問い合わせてみましょう。

私は「修理窓口一覧」の「オーディオ・サウンドレコーディング製品」「ティアック修理センター 音響サービス部サービス課」に電話して依頼しました。

機器を送る

電話やメールだけの説明だけでは実際の状態はわからないので機器を送ることになりました。(送料元払い)

見積りの報告

後日に実際の機器の状態を見ての修理代金の見積もりの報告の連絡があります。

もしその金額で了解の場合はそのまま修理を依頼します、もし修理を断る場合はキャンセルします(見積もりキャンセル料1500円)。

機器の返送

修理された機器が送られてきます。(送料元払い)

状態も良く戻ってきました。

もし故障の機器で新しい物を買おうか、それとも修理を依頼しようか迷われている方は問い合わせしても良いのではないでしょうか。

もしキャンセルする場合は見積もりキャンセル料がかかりますが、修理代金を聞いてから新しい物を買うか決めるのも有りだと思います。

※参考情報 修理規定(AV機器) ティアック株式会社

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